店舗を辞めて準放棄ライフを送ります。

50金になり、職業の重荷や退化による疲労感、持病の総数の上乗せなどもあって、暮らしキャピタルの目論見がたてば社を早急退職して夫人と手遅れライフを送りたいと普段考えています。ただし残念なことに、現在始めた株式財テクもたいして手当てが上がらず、屋敷貸付もまだまだ抱えていますので、とっても自分の形式だけで社を避ける状況にはありません。

そういった自身が福引きで7億円も当たったら直ちに社を辞めて、それでは屋敷貸付の残高の出費をします。

また、3億円具合を財テク委任に回せば通年600万円くらいの共有財産が見込めるので、なので元金を減らさず暮らしキャピタルを確保します。

また、こちらや夫人がが重症を患ったり、高額な建屋に入らなければならなくなることも考えて1億円は預金。しかもペイオフを考慮して10の金融機関に1千万円づつ預けます。せこいですかね。

ここでも2億円以上は未だに用い切れないので、これまで長期間夫人には負担をかけてきたせめてもの罪滅ぼしとして、クイーン・エリザベス号で素地一周の旅を贈り物し、それと二人の子どもたちの将来の幸せの結果、やがて必要になるであろう資金として5千万円づつをどこかに留保。

残る約1億円は、私も積み増し被害を受けた東日本災害で大切な父母を亡くされた人物のために寄付したいと思います。結婚式のご祝儀を用意しないといけない時に役立つ